
ふつう • 29x36 • 661 個 • 14 色
魔女おばけとかぼちゃバケツ
青い魔女帽子のおばけが、キャンディーのあふれたかぼちゃバケツのそばに座っています。ビーズ661個に14色と、このページでいちばん色数の多い図案で、ピンク・青・金は数個ずつしか使いません。最後にとっておいて、色ごとに器に分けてから、バケツのほうから置き始めてください。


ふつう • 29x36 • 661 個 • 14 色
青い魔女帽子のおばけが、キャンディーのあふれたかぼちゃバケツのそばに座っています。ビーズ661個に14色と、このページでいちばん色数の多い図案で、ピンク・青・金は数個ずつしか使いません。最後にとっておいて、色ごとに器に分けてから、バケツのほうから置き始めてください。
おばけが5点——シーツからのぞくはずかしがりのおばけ、青い魔法使いの帽子でほうきを持つおばけ、青いコウモリの羽をひろげたおばけ、かぼちゃから出てくる2ひき、そしてかぼちゃバケツを抱えたおばけ。かぼちゃが3点で、つる付きのジャック・オー・ランタン、魔女帽子のかぼちゃ、かぼちゃとおばけの組み合わせです。残りはハロウィンのねこ2点(魔女帽子の黒ねこ、魔女マントのねこ)、かわいいコウモリ、ドラキュラ。サイズは21〜42マス、色数は4〜14色です。
マス数より先にビーズ数を見てください。魔女帽子のかぼちゃはビーズ237個・4色だけで、このページでいちばん早く仕上がります。お子さんの1点目や、パーティーのプチギフトにちょうどいいサイズです。このうち4点はプレート1枚に収まり、残りは先にプレートをつないでから始めてください。途中でプレートからはみ出す心配がありません。魔女おばけとかぼちゃバケツは14色といちばん手がかかるので、最後にとっておくのがおすすめです。
どの図案も詳細ページでマス数、ビーズ数、色数、印刷までの流れを確認できます。PDFは登録なしでそのままダウンロードできます。ハロウィンの図案でいちばん間違えやすいのはオレンジで、かぼちゃには濃さの違う3色が入っていることが多いので、置き始める前に色見本を見ておくと安心です。手持ちの色がそろわないときは、エディタで持っているビーズに置き換えてから印刷用PDFを書き出せます。
小さい図案は数で使うと映えます。コウモリと魔女帽子のかぼちゃを3〜4個作ってひもに通せばハロウィンのガーランドになりますし、黒ねことドラキュラはキーホルダーやマグネットに向いています。大きい図案は主役に。魔女マントのねこはこのページで最大(30×42マス)で、額に入れても玄関に立てかけても存在感があります。お菓子のボウルに添える札を作るなら、いちばんコントラストの強いドラキュラが遠くからでもよく見えます。
ハロウィンはイベントのカテゴリーですが、作り方も印刷の流れもサイト内のほかの図案と同じです。やわらかい雰囲気の図案を探すならかわいい図案のページ、ねこを探すならねこの図案のページへ。自分でハロウィンの図案を描きたいときは、エディタの空のキャンバスから始められます。