
むずかしい • 44x49
ハニーブロンドのボブの女の子
ハニーブロンドのボブに、ぱつんと切った前髪。白いパフスリーブのトップスにはグレーで布のひだが入ります。44×49マス、1633粒、17色。頭が図案の大半を占めますが、目・ほお・口はそれぞれ数粒だけで、図のとおりの位置に置く必要があります。難しいのは大きさではなく、この細かさです。
49 点の図案


むずかしい • 44x49
ハニーブロンドのボブに、ぱつんと切った前髪。白いパフスリーブのトップスにはグレーで布のひだが入ります。44×49マス、1633粒、17色。頭が図案の大半を占めますが、目・ほお・口はそれぞれ数粒だけで、図のとおりの位置に置く必要があります。難しいのは大きさではなく、この細かさです。


むずかしい • 49x64
金髪をふたつのお団子にまとめ、大きなピーチ色のリボンをつけた女の子。オフショルダーのトップスもおそろいの色です。49×64マス、2189粒、17色で、髪は4色の金色、服はピーチとくすみローズを使います。先に輪郭を作ってから内側を埋める作り方に向いています。


ふつう • 59x66
ふり返る長髪の女の子。こめかみに黒いリボンを結び、黒いトップスが暖かい金髪を引き立てます。59×66マス、2881粒で、プレートを複数つなぎます。18色がベージュとローズの範囲に集まっているので、始める前に肌・髪・影の色を分けておくと安心です。大きめなので、キーホルダーより額装向きです。


むずかしい • 48x67
長い黒髪に白いレースのリボン、片手を襟もとに添えた白いブラウスの女の子。48×67マス、2447粒、19色ですが、粒の3分の2近くは黒か黒に近い色で、この暗い面と明るい肌・白いブラウスの対比が図案の中心になります。縦長の構図で、額装に向いています。


むずかしい • 31x43
赤いワンピースにおそろいの赤いリボン、白い子ねこのぬいぐるみを抱えた長髪の女の子。31×43マス、924粒とこのキャラクター図案の中ではいちばん小さいのに、20色を使い、そのうち何色かは10粒も出てきません。小さいぶん、1粒のずれが顔に出ます。


むずかしい • 61x102
黄色いくま柄のジャンパースカートに青いギンガムのトップス、ピンクの髪リボン、しま模様のくつ下、黄色いブーツ、腕には小さなくまのバッグ。61×102マス、3753粒はサイトでも最大級の図案で、27色という色数も上位です。プレートを何枚もつなぐので、じっくり作る人向けです。


ふつう • 49x52
三国志の武将・関羽をちびキャラにした図案。赤い顔、長い黒いひげ、緑のフード付きの衣、手にした青龍刀が下がります。49×52マス、1332粒で、色はたった7色。太い黒の輪郭の中に緑と赤の広い面が入ります。三国志3枚の中ではいちばん早く仕上がります。


ふつう • 52x52
三国志の武将・趙雲のちびキャラ図案。淡い青の鎧、房飾りのついたかぶと、背中のマント、そして脇に立てた長い槍。52×52マス、1747粒、10色で、そのうち3色の青が鎧の陰影をすべて担っています。分けて準備しないと鎧の面がのっぺりします。関羽・諸葛亮と並べられます。


ふつう • 52x52
三国志の軍師・諸葛亮のちびキャラ図案。白い学者の衣に小さな白い冠、顔の横に羽根の扇を掲げています。52×52マス、1603粒、9色で、白と薄いグレーが中心、黒が輪郭と衣のひだを受け持ちます。色数が少ないので、大きめでも色分けの負担が軽い図案です。


ふつう • 30x29
赤、黄色、濃い線で作る伝統的な招福モチーフです。30×29マスで、正月や縁起物の小さな飾りに使いやすいです。
自分のレベルに合う図案を選び、エディタで開いて色や間隔を調整してから印刷しましょう。別のサイズが必要なときは、空のキャンバスエディタから始めても、同じマルチプレート・印刷対応の流れで作れます。